2009年10月23日 (金)

ファンキー

久しぶりに  疲れた〜。
がまんするほど酒が飲みたくなる。

居酒屋に入ると手がふるえる。
そしてまたスタジオが日課になるともう、安い缶のウーロンハイをがぶがぶと。

今回は詩を3本新しく書いてるのに終わってないし覚える時間なんてなさそう。
やだわ 緊張するの。ライブ前に。
久しぶりにヤバそう。

納期ふみたおしていて 謝る日々が1ヶ月。
でも金になるから仕方ないよなー

みんな一生懸命やってるんだな。電話に出てくれるひと ありがとう。

お尻触らせて。

こんな感じのならずっと書けるわ、乱れてる。

喉が縮むぜ/


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2009年9月 4日 (金)

糞に黄昏

自分の経験にしがみつき、自分の尺度を超えるものに対する想像力がないやつはあほだ。

でもとかく、自分の外にあるものを毛嫌いしたり蹴落とすポーズをとることで安定をはかろうとしてしまう

あんたらもおれもつまんないもんだよ
だからこそ できるだけ巨大なものに対して強がってみせるんだ

それを手近なところでじめじめと、身近なところでぬくぬくと
気に食わない

そんなくだらないことで 痛んでいく自分の弱さが 一番気に食わない

ばかやろう


おれはおれの想像さえも超えていくぞ

あんたらみたいなのにつきあって
あんたらの範疇で戦ってたまるか

まってろ 伝説


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2009年8月 3日 (月)

ホッとした今日

今日で予定済みだった展示会を一通り終えて、明日からはAMPcafeの企画展に入る。

ここ2,3ヶ月、充実していたが、常に自分以外の誰かの主張につきあっていたと思う。
これまでにない経験で、大きな財産になると思うが、ものすごく疲れていた。

今日、とりあえず終わって、どれも成功したし、
でもそれ以上に自分に時間が帰ってきたことに、凄くホッとしている。

今夜から、企画展に力を注ぐ日々だ。
そして八月を過ぎたら店の運営体制も少し変わって、生活もまた少し変えていく。

人より不幸なら努力しなくても許されると思っている人。
自分の努力は、もっと言えば存在そのものが素晴らしいので、自信を持ちましょうという奇麗事を鵜呑みにしようとしてる人。


誰が許そうとも、誰にほめられようとも、論に筋が通っていようとも、自分が楽しくなきゃ意味がなくて、
自分が楽しむためには、自分が動かさなくてはオレの場合はだめだってことを知ってる。


まだまだ何もやってない。
いつでも、これからだ。


死ぬまでクソふざけ続けていられるように、今にぶつかっていくのであーる。

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2009年6月 8日 (月)

ほとんど全ての不満には 自分の不勉強が関係する
ほとんど全ての迷いには 自分の弱さが関係する

自分をまもるために きらいなモノをどうにか見つける
自分にはどうにも出来ない矛盾があることで 救われる

かやの外にいるつもりの人が群れて街は溢れかえる

言葉は迷路だ
しかし言葉が本当の力を発揮するのは、必ずしも迷路からの回答を披露するときではない。
そもそも回答を導き出せる人は限りなく少ないが、みんな必死にそう思い込んでそう見せようとしてしまう。

言葉は行動から派生する現象の一端でしかない。
むしろいい言葉が発せられる瞬間ってのは、何を話したっていい言葉になるものじゃないか。

感動も笑いも思い出すときやってくる
発見ってのは、潜在意識から掘り出すものだ

表現とはそのための手段で、表現を突き詰めるとは手段を磨くことだ

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2009年5月21日 (木)

クソ化け物

ほとんど意味ないくだらないこと

自分を苦しめるならおれは逃げる

苦しみには魔力がある
おれたちはそれに怯えながら、怯える自分を眺め、眺められることを嫌悪しながら眺めさせる

嫌い嫌いと自分をせめて自分を燃やそうとする

システムを疎ましいと嘆きながら
自分と自分の仲間をカテゴライズする

自分を理解しない人を わかってないと 片付けようとして 矛盾が残る
また汚れた闇を拡大させる

あんた 強くないです 
君の周りには 間違っている人が沢山いるけど 君が正しい証拠にはならない

君が 全てを知ってるのは当たり前
君が知っている事が 君の全てなのだから


そういうこと どうでもいいだろ


生まれた瞬間にあっただろう とてもシンプルで深遠な真実
僕たちが いま 遥か未来を含みながら呼吸すること

”全て”は始めからあって 当たり前な 偉大な神だ

簡単にマイナスな言葉に身を投じて楽してる人が苦しんでる
そこで難しい本を読んだって、何を考えたって一緒だ
あんたに振り向く人は悲しいほどに少ないよ


違うボタンを押すんだ
選択肢はどれだけあるのか
なんのための努力なのか
感情は本来どんなに豊かなのだろうか


きっと苦しさは最大の心地よさとともにやってくる
最大の苦しみは最大の気持ちよさへつながる


だから そのときが来るまで 小物は蹴散らしてしまえ


なあ 今のこの俺の この幸せを 見よ
この生き証人たる おれを
気持ちがいいぜ 起ちっぱなしだ


ざまーーーーーーみろっっっっっっっっっっっっっ!!

セックスは素敵だ!!!!!!


で、さて、さてさてさて。さてさて。

自然消滅するような化け物を育てた覚えはないわけで
口をあんぐり空けて 腹すかして待ってるお前に
そろそろかまってやってもいいかな


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2009年4月15日 (水)

3月、飲酒スタジオ。
いつの間にかフリースタイルができるようになっていることに気づく。

3月末から4月、酒断ちの間、成長の期間だった。
いい出会いといい経験。

酒復活
その週末10日、ユラメキで知り合った女の子と飲んで麹町画廊で記憶を失う。
おれの馬鹿。
11日、三宿switchでzeropaperミーティング、北沢川で花見。再び禁酒。
12日、AMPcafeでライブペイントイベント、高円寺プラプラ。

13日 何事もなく一日が終わる。
14日 展示搬入 絵を描く DVD作成


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2009年4月 3日 (金)

movie
僕らの未来へ逆回転  BE KIND REWIND

始めはつかみづらかったけど中盤からずぼり。
まぎれもなくミシェルゴンドリーの映画。
説得力というのはこういうことだ。

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2009年4月 2日 (木)

一週間ぶりだ。
金曜日パーティー。土曜日eeteeLive。日曜日は東京駅のホテルへ。両親と会う。
月曜、火曜は99ショップにしかいかず、馬鹿食い。それ以外はひたすら睡眠&youtube。

なにもしたくない。

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2009年3月25日 (水)

偉大な作品を2夜連続で見た。共に人の本質をテーマにした物語。

ナチュラル~は殺人について
ヒューマン~は性について

Natural Born Killers

監督: オリヴァー・ストーン
原案: クエンティン・タランティーノ
脚本: デヴィッド・ヴェロズ
リチャード・ルトウスキー
オリヴァー・ストーン
音楽: トレント・レズナー

Human Nature
監督 ミシェル・ゴンドリー
製作 スパイク・ジョーンズ チャーリー・カウフスマン
脚本 チャーリー・カウフスマン
出演 ティム・ロビンス パトリシア・アークエット リス・エヴァンス

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2009年3月23日 (月)

PAY IT FORWARD
前に一回見ていた。

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